
催●ナースコールスイッチ -カルテ02 須磨馨子-
¥330
FANZAブックスで読む(単品)
試し読みを見る
掲載画像はごく一部です。購入前に試し読みするのがおすすめです。
作品コメント
ナースコールボタンを手に入れて以来、退屈だった入院生活は一変した主人公。 スイッチを押せば、潤井さんが世話を焼いてくれる――。 ただ、潤井さんにしか催●が効かないので せっかくだしともう一度ガチャガチャを回して新たなスイッチを手に入れる。 須磨馨子。のスイッチ 院内を探し回り、ようやく彼女を見つけた。今回はナースではなくまさかの女医だった… 潤井さんとは違い、どこか気が強そうな雰囲気。しかし、その抜群のプロポーションに思わず目を奪われる。 試しにスイッチを使ってみると、 口調こそぶっきらぼうで厳しいものの頼まれたことはきっちりこなし不満を漏らしながらも世話を焼いてくれる。 やがて、そのやり取りは少しずつエスカレートしていき――
- はっせん
- ページ数
- 22
- 発売日
- 2026/07/30
作者の全体像・サークル軸は circlemap へ。初期はこちらから一方通行の送客のみ(circlemap → 背徳の棚はリンクしない)。



